秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-が1ページで全部分かるまとめ!【完全版】

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-はコミックシーモアで無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


【コミックシーモア】【アダルト】秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-(フルカラー) 新VER

 

 

 

コミックシーモアで人気の漫画「秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-」を読みました!

 

 

 

すごく面白い漫画で、1話86円はお得過ぎると思いました!!

 

 

 

漫画名 秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-
作者 REDLIGHT
配信 コミックシーモア
価格 1話86円
あらすじ

駒司太郎は天才セラピストである。長年多くの患者を救ってきた実績とその能力は他の追随を許さない。巷では「癒しの神」と崇められその人気は絶大である。

 

 

だが…その神には裏の顔があった!!自分好みの患者の女を催眠で操り陵辱の限りを尽くす「極悪非道の変態オヤジ」…それが駒司太郎の真の姿である。

 

 

今まで犯した女と認知していない隠し子は数知れない…

 

 

今回のターゲットは潔癖な人妻と小生意気なJK。

 

 

駒司の催眠誘導により催眠状態に入った女たちは自我が制限され、記憶や行動も駒司の言葉によりいとも容易く操作されてしまい…!?

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』1話のネタバレ

 

 

セラピストの駒司の元へ訪れたのは、潔癖症で夫婦生活もままならないことに悩んでいる人妻のセリカ。

 

 

 

カルテを取りながらも駒司の目は、診察チェアに横になっている人妻の身体を嘗め回すように視姦している。

 

 

 

喋る度に柔らかく揺れ動く胸に、ミニスカからすらりと伸びた生足。

 

 

 

(もったいない話だ……宝の持ち腐れだよ)

 

 

 

自分の生活の状態を話しながらため息をつき、表情を曇らせるセリカ。

 

 

 

「若いから辛いでしょうねぇ……お子さんもそろそろ欲しいでしょうし」

 

 

 

邪な考えしか浮かばない駒司は「子供は私も欲しいと思ってるんです」と答えるセリカをただの雌としか見ていない。

 

 

 

(心配しなくても、すぐ孕ませてやるよ……)

 

 

 

駒司はニヤリと口を歪ませた。

 

 

 

「大丈夫、心配いりませんよ。すぐ治してみせますから」

 

 

 

揺れる胸を見ながら話す駒司だが、藁をもつかむ思いのセリカはそれに気付かない。

 

 

 

本当ですかと縋るような目を向けるセリカに、駒司は以前にも同様の患者を治したと滑らかな口調で語る。

 

 

 

(その女もかなりの上玉でね……催眠かけてヤリまくって、チ●ポ大好き女にしてやったんですよ……)

 

 

 

有名な催眠療法セラピストとして自書を出している駒司を信用しきっているセリカは、その裏の顔を知る由もない。

 

 

 

脂ぎった目で艶めかしい人妻の身体を見ながら話す駒司だが、疑う様子もないセリカは、いやらしい目線に気付くはずがなかった。

 

 

 

「大丈夫です。私は先生を信頼してます。お力はよく存じておりますから」

 

 

 

その言葉を聞いた駒司は、セリカが自分を信用しているのを確信してほくそ笑んだ。

 

 

 

「癒しの神」として崇められている駒司の裏の顔は、来院した好みの女を催眠で操り陵辱の限りを尽くす「極悪非道の変態オヤジ」である。

 

 

 

催眠を悪用してフェラチオをさせて精子を全て飲み干させたり、生で中出しをさせることは駒司にとってはすでに当たり前の行為であった。

 

 

 

今まで犯した女と認知していない隠し子は数知れない。

 

 

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-はコミックシーモアで無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


【コミックシーモア】【アダルト】秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-(フルカラー) 新VER

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』2話のネタバレ

巧みな催眠誘導によって深い催眠状態に入ったセリカは、もはや自我も制限された操り人形でしかない。

 

 

 

すでに駒司のチ●ポは、旦那すら数年味わっていないセリカの豊満な肉体を待望して我慢汁を垂らしている。

 

 

 

催眠にかかったセリカは、そんな下劣なチ●ポにも気付かず寝息のような深い呼吸を繰り返し大きな乳房を上下させていた。

 

 

 

催眠状態が解けないよう情欲を抑え、雌本能を呼び起こそうとセリカに呼びかける駒司。

 

 

 

「あなたは男に触られるのが大好きだ……」

 

 

 

横たわったセリカの後ろに立った駒司は手に収まらないほど豊かな乳房を掴み、衣服越しにその柔らかさと弾力を楽しみ始めた。

 

 

 

男の本能を刺激するような感触に、鼻腔をくすぐる甘い体臭と香水の香り。

 

 

 

揉みしだく手に力が入ったのに合わせセリカの体がピクンッと震えたが、駒司はかまわず催眠誘導を続ける。

 

 

 

「ほら、触られるたびにエッチな気分になるよ。体中を弄くり回されたくてたまらなくなってきたでしょう……?」

 

 

 

ムニュムニュと揉まれるのに合わせて柔らかい胸は形を変え、整っていた息遣いの中へ徐々に喘ぎ声が混じり始めてきた。

 

 

 

潔癖症であったはずのセリカは人妻としての貞操観念が消失してしまい、抵抗するどころか感じ始めてしまっている。

 

 

 

下半身に伸ばされた駒司の手に秘部をまさぐられ、セリカは体を弾ませ、剥き出しにされた乳房もプルンと揺れ動いた。

 

 

 

「敏感だねぇ。こんなエロい体を2年もおあずけ食らった旦那も可哀想な奴だよなぁ……そう思うだろ、奥さん?」

 

 

 

乳首をコリコリと弄くられ、セリカは息を荒げる。

 

 

 

「あ……あんっ、だめぇ……」

 

 

 

言葉とは裏腹に股をだらしなく開けているセリカのショーツにヌメリのある湿り気が広がってきたのを感じ、駒司は乳房を弄びながらセリカの耳元で囁いた。

 

 

 

「奥さんは汚されるのが大好きだ……犯されて犯されたくてたまらない……」

 

 

 

変態セラピストにより精神を支配されたセリカは「犯され願望のある淫乱人妻」に成り果てた。

 

 

 

どこを汚して欲しいか言ってごらん、とヒクつく膣内を弄られ診察台を濡らすセリカ。

 

 

 

「おま……んっ……オマ●コですッ」

 

 

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-はコミックシーモアで無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


【コミックシーモア】【アダルト】秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-(フルカラー) 新VER

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』3話のネタバレ

「お……オチ●チンで……ズボズボして……いっぱい……精液だして……欲しいですッ」

 

 

 

くちゅくちゅと淫靡な水音をたてながら愛液を漏らし続けるセリカの喘ぎ混じりの言葉を聞き、駒司は満足そうにニヤついた。

 

 

 

「上出来だ……望みどおりザーメンで汚しまくってやるよ……さあ、目を開けなさい」

 

 

 

セリカの目の前にそそり立つ、旦那の倍ほどもありそうなデカチ●ポ。

 

 

 

(こんなに大きなオチ●チンだと、どれだけいっぱい精液が出るのかしら……)

 

 

 

亀頭から吹き出す精液で顔をドロドロにされるのを想像して、淫乱人妻となり下がったセリカは胸をときめかせた。

 

 

 

「こらこら。ちゃんとオチ●ポ頂きますと言いなさい」

 

 

 

たまらず咥えようとしたのを制して命じる駒司に顔を赤らめるセリカだが、精神はすっかりチ●ポの虜になってしまっている。

 

 

 

「……あ、おち●……ぽ……いただきます……」

 

 

 

ためらいがちながらも命じられるまま答えた人妻に下衆な笑い声を出し、駒司は自身をしゃぶらせた。

 

 

 

「奥さん自慢のスケベおっぱいもちゃんと使うんだよ」

 

 

 

2年ぶりのチ●ポを夢中で貪るセリカは人妻らしく男の悦ぶポイントを心得ており、

 

 

 

乳房で竿をしごきながらも亀頭を丹念にしゃぶり、先端を舌で絶妙に刺激する。溢れるカウパーが唾液と混ざってチ●ポに絡みつき、駒司の快感は増していく。

 

 

 

チ●ポを美味しそうに頬張るセリカであったが、頭を固定されて喉の奥にまでデカチ●ポを咥えこまされると、さすがに苦しそうに顔を歪ませた。

 

 

 

「おお……ッッ、奥さん気持ちいいよッ!!もうすぐ汚してあげるからねッ!!」

 

 

 

駒司は構うことなく本能のままに腰を振り、口マ●コを堪能しながら人妻を犯す背徳感に酔いしれた。腰を振る度に波打つ乳房を持ち上げるように鷲掴みにして、射精目前のチ●ポをさらに擦りつける駒司。

 

 

 

「ぐっ……今……ご褒美をくれてやるからな……ッ!!」

 

 

 

セリカは舌で亀頭に触れながら口を大きく開き、差し迫る射精を期待とともに待ち構えた。

 

 

 

「はぃ、いっぱい……せーえき出して……いっぱい汚してください……」

 

 

 

直後、勢いよく飛び出した精子に顔どころか服や髪までも汚されながらもセリカは亀頭をしゃぶり、ヒクヒクと脈動を続けるチ●ポの中に残った精液までも美味しそうに吸い尽くした。

 

 

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-はコミックシーモアで無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


【コミックシーモア】【アダルト】秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-(フルカラー) 新VER

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』4話のネタバレ

「ヒヒヒ……ほぅら、どんどん入っていくよ〜奥さん」

 

 

 

2年間旦那のチ●ポの侵入さえ許さなかった人妻の膣内に生チ●ポを埋めていく背徳的な快感。

 

 

 

駒司は人妻を犯すという非常識行為に中毒になっており、セラピストを続けているのはこのためと言っても過言ではなくなっていた。

 

 

 

「この変態女めッ、旦那のチ●ポとどっちがイイんだッ!言ってみろッ!!」

 

 

 

胸を強く鷲掴みにして、駒司は煽るような言葉を人妻に浴びせる。

 

 

 

「こっちのおち●ちんがイイですッ」

 

 

 

旦那に聞かせたら発狂しそうな人妻の言葉に征服感を感じながら腰を叩きつける駒司のチ●ポへ、膣内の肉ヒダが射精を促すように絡みつく。

 

 

 

迫る絶頂を感じてピストンを抑えた駒司の体へセリカは足を絡ませて密着を深め、自ら腰を動かしイキかけチ●ポへの刺激を止めない。

 

 

 

「中に……くださいッ、オマ●コいっぱい汚して……」

 

 

 

雌と化した人妻は中出しを懇願し、夫への背徳感すら快感へと導く媚薬としていた。

 

 

 

「ぐ……ああぁッ、このエロ妻め……ッ」

 

 

 

もはや絶頂を抑えることも出来ず本能のまま絡み合いながら、駒司は2度目とは思えない勢いで精液を人妻の膣内へと発射させる。

 

 

 

セリカは体内を侵食するそれを感じ、失神しかけそうな絶頂感を迎え悦びに体を震わせた。

 

 

 

射精が終わったにも関わらずピストン運動を続け子宮内へ精液を送り続ける駒司によって、セリカの卵子は犯されてしまったが、受精済みの人妻はただ絶頂の余韻に浸った。

 

 

 

猥褻セラピーによって、セリカは潔癖症だった人妻から汚されるのが大好きな変態人妻に仕上がった。

 

 

 

「……いいか奥さん。犯して欲しくなったらここに来なさい。俺とだけセックスするんだ、旦那にはさせるなよ」

 

 

 

セリカの豊満な肉体に魅了された駒司は、一度のセックスでおさめる気はない。

 

 

 

(当分は俺のエロペットとして可愛がってやる……。飽きたら捨てるがな)

 

 

 

セリカは服を直すと、全裸の駒司に向かい深く一礼した。

 

 

 

「……はい、先生……」

 

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』5話のネタバレ

「警察に何度も歩道されてるそうだね」

 

 

 

娘の非行を治して欲しいと頼まれ、診察台に座る少女にカウンセリングをする駒司。

 

 

 

「オッサンには関係ないでしょ」

 

 

 

スマホをいじりながら小生意気な返事をする少女は、短いスカートにも関わらず診察台に足を立てて座り、スカートがまくれあがっているのにも構う様子がない。

 

 

 

「……そうはいかないよ。非行を治してくれとお母さんに頼まれたんだから」

 

 

 

非行という言葉を聞いて、誰にも迷惑かけてないと笑う少女の目線は相変わらずスマホにしか向いていない。

 

 

 

(……糞生意気なガキは嫌いなんだよ)

 

 

 

駒司は苛立ちを抑えながら、諭すように会話を続ける。

 

 

 

「家に男の人が来るのがそんなに嫌なのかい?」

 

 

 

少し間を置いて、少女は答えた。

 

 

 

「うざいしキモイッ!……変なコトしてくるし、マジ死んだほうがいいよ……あんなヤツ」

 

 

 

間男が連れ子にちょっかいを出す、よくある話であった。

 

 

 

質問に答えた少女であったが、今も駒司の顔を見ることすらなくスマホに夢中になっている。

 

 

 

そんな制服姿の少女の体を、駒司はじっくりと眺め品定めを始めた。

 

 

 

少女らしからぬ発達した胸が目に入る。

 

 

 

(ガキのくせになかなか美味しそうな体してるな……ちょっかい出したくなる気持ちもわかる)

 

 

 

駒司の変態セラピストとしての性欲が刺激され、股間が疼き始めた。

 

 

 

(ガキをヤル趣味はないが、このレベルなら話は別だ……)

 

 

 

「もう帰っていい?」と、不機嫌な態度を示し始めた少女に構わず話を続ける駒司は、さりげなく席を立って少女の正面へまわり、丸見えになった縞パンを凝視する。

 

 

 

少女は診察台に背中を預け、スカートがまくり上がるような座り方で白い太ももを見せびらかすように足を組んでいる。

 

 

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』6話のネタバレ

母親から聞いていたJKお散歩のアルバイトへと話を誘導し、少女の情報を聞き出していく。

 

 

 

そういうバイトはしていても売りをするのはありえないと話す少女。

 

 

 

「オッサンなんて死んでも無理ッ!臭いしキモいし、手握るだけでもほんとは嫌なんだから」

 

 

 

そう言ってオジサンへの強い拒否感を聞くうち、駒司の中に邪なアイデアが浮かんだ。

 

 

 

(要はこのメスガキをオッサン好きにしてしまえば、万事解決じゃないか……)

 

 

 

しかし素直に催眠に従うとも思えず、駒司はジュースへ睡眠薬を入れると少女に手渡して眠りへと促した。

 

 

 

寝入ってしまった少女の服を脱がせブラをたくしあげると、プルンッと女子高生にしては育ち過ぎな乳房が弾むようにこぼれ出た。

 

 

 

(ガキのくせに生意気な乳しおって……)

 

 

 

興味のないはずだった小娘であったが、張りのある若い乳房を前にすっかりやる気を出したチ●ポにせかされて、駒司は睡眠状態の少女へ催眠誘導を始める。

 

 

 

「君は昔からオジサンが大好きだ……バイトで紹介してもらった加齢臭のするオジサン相手に何度もセックスしてきた……」

 

 

 

今まで幾度も背徳行為を重ねて積み上げてきた催眠技術により、少女の記憶は次第にすり替えられていく。

 

 

 

「君はオジサンに悪戯されるのが大好き……誘われたらすぐ股を開く変態娘だ……」

 

 

 

催眠を続ける駒司の手が少女の乳房に伸び柔らかく胸を揉むと、ムニュっとした若さを感じる弾力が変態オヤジの手へと伝わった。

 

 

 

もう片方の手が無防備に眠る少女の股間に向かい、下着越しに割れ目を擦り上げる。

 

 

 

「オジサンとHしたくて売りをやってたんだ……ほら、ココをオジサンに弄られるのが大好きだろ……」

 

 

 

乳房と秘部を同時に弄られ、少女は次第に小さく吐息を漏らし始めた。

 

 

 

「あっ……ん……おじ……さ……ぅ……」

 

 

 

「目を開けると大好物のオジサンがいるよ。もう君はそのオジサンとエッチがしたくてたまらない……さぁ、目を開けて」

 

 

 

促されるままに目を開いた少女は、さっきまでは顔すら見ようともしなかった駒司を潤んだ目で見つめている。

 

 

 

その視線は雌を感じさせる淫靡な感情が容易に感じ取られた。

 

 

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』7話のネタバレ

母親から聞いていたJKお散歩のアルバイトへと話を誘導し、少女の情報を聞き出していく。

 

 

 

そういうバイトはしていても売りをするのはありえないと話す少女。

 

 

 

「オッサンなんて死んでも無理ッ!臭いしキモいし、手握るだけでもほんとは嫌なんだから」

 

 

 

そう言ってオジサンへの強い拒否感を聞くうち、駒司の中に邪なアイデアが浮かんだ。

 

 

 

(要はこのメスガキをオッサン好きにしてしまえば、万事解決じゃないか……)

 

 

 

しかし素直に催眠に従うとも思えず、駒司はジュースへ睡眠薬を入れると少女に手渡して眠りへと促した。

 

 

 

寝入ってしまった少女の服を脱がせブラをたくしあげると、プルンッと女子高生にしては育ち過ぎな乳房が弾むようにこぼれ出た。

 

 

 

(ガキのくせに生意気な乳しおって……)

 

 

 

興味のないはずだった小娘であったが、張りのある若い乳房を前にすっかりやる気を出したチ●ポにせかされて、駒司は睡眠状態の少女へ催眠誘導を始める。

 

 

 

「君は昔からオジサンが大好きだ……バイトで紹介してもらった加齢臭のするオジサン相手に何度もセックスしてきた……」

 

 

 

今まで幾度も背徳行為を重ねて積み上げてきた催眠技術により、少女の記憶は次第にすり替えられていく。

 

 

 

「君はオジサンに悪戯されるのが大好き……誘われたらすぐ股を開く変態娘だ……」

 

 

 

催眠を続ける駒司の手が少女の乳房に伸び柔らかく胸を揉むと、ムニュっとした若さを感じる弾力が変態オヤジの手へと伝わった。

 

 

 

もう片方の手が無防備に眠る少女の股間に向かい、下着越しに割れ目を擦り上げる。

 

 

 

「オジサンとHしたくて売りをやってたんだ……ほら、ココをオジサンに弄られるのが大好きだろ……」

 

 

 

乳房と秘部を同時に弄られ、少女は次第に小さく吐息を漏らし始めた。

 

 

 

「あっ……ん……おじ……さ……ぅ……」

 

 

 

「目を開けると大好物のオジサンがいるよ。もう君はそのオジサンとエッチがしたくてたまらない……さぁ、目を開けて」

 

 

 

促されるままに目を開いた少女は、さっきまでは顔すら見ようともしなかった駒司を潤んだ目で見つめている。

 

 

 

その視線は雌を感じさせる淫靡な感情が容易に感じ取られた。

 

 

 

『秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-』8話のネタバレ

処女膜をぶち破って一気に奥まで貫かれ、初めて男の侵入を許した少女の膣内はチ●ポを拒絶するように強烈に締め上げた。

 

 

 

その強い締め付けで数回ピストン運動をしただけにも関わらず精液が漏れ出るが、それが潤滑油となり更に快感は増した。

 

 

 

「あんッ、あんッ」

 

 

 

苦しそうに呻いていた少女であったが、快感に飲まれ次第に可愛らしい喘ぎをこぼし始める。

 

 

 

駒司は、チ●ポに跨りピストンに合わせて揺れる乳房を揉みながら、更に激しく突き上げた。

 

 

 

「この……ッ、エロ娘めッ」

 

 

 

少女の軽い体は、駒司の上で淫らに動く。

 

 

 

「はぅッ、オジサンのおち●ぽ……気持ちイイよ……どんどん、おっきく……なってる……ッ」

 

 

 

診察室で繰り広げられる痴態だが、完全遮音なのでどんな嬌声も外へは聞こえない。

 

 

 

待合室で待つ母親は、娘が淫らなセラピーを受けていることに気づく由もなかった。

 

 

 

駒司の極悪チ●ポは子宮口を間近にとらえ、射精を心待ちにしている。

 

 

 

少女はもうすぐ中出しされてしまうことも知らず、ピストンに合わせて腰をつたない様子で動かす。

 

 

 

そんな女子高生の乳房へ吸い付いた駒司は、射精と同時に少女の体を突き上げた。

 

 

 

突然の事に体を硬直させる少女の子宮内を、脂ぎったオジサン精液が犯し尽くす。

 

 

 

「あん……おじさん……すごい出てる……おち●ぽ、びくびくしてるよ……」

 

 

 

戸惑いながらも淡い興奮を感じた少女の膣ないから引き抜かれたチ●ポは、いまだ脈動を続けて精液を放ち続けている。

 

 

 

白い肌が変態オヤジの精液でドロドロに汚されたが、熱い精液を浴びた少女の顔は、さっきまで処女だったとは思えないような女の顔になっていた。

 

 

 

診察を終えてオジサン好きになった娘は、母親の隣で上気している頬のまま笑顔で駒司に手を振っている。

 

 

 

娘が猥褻セラピーで「オジサン大好き変態娘」になったことなど知る由もない母親は、娘の心境の変化に喜んで駒司に感謝を述べた。

 

 

 

(あの様子なら母親の男とも仲良くヤれるだろう……)

 

 

 

===================================================

 

コミックシーモアで秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-を安全に読む方法

 

まずは下記のバナーからコミックシーモアにアクセスします。

 

[コミックシーモア]【AC】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて【3話10円】

 

 

ステップ1

 

ほしい漫画を選んだら「購入する」をクリックします。

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

 

メールアドレスか、他のサービスを使ってアカウントを作ります。
メールアドレスを登録すると確認メールが届くので、メールボックスを見てみて下さい。

 

 

 

 

ステップ2

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

 

ご希望のプランをお選び下さい。
最初は手軽でボーナスももらえる月額540円のプランがおすすめです。
足りなくなったらポイントを追加できますのでまずは安いプランから始めるといいですね。

 

 

 

あとは画面の指示通りに進めばすぐに読むことができますよ。

 

 

 

コミックシーモアの解約方法

 

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-はコミックシーモアで読むことができますが
解約方法も知っておいたほうがいいと思うので画像付きで解説していきますね。

 

 

 

解約方法を知っていればいつでも解約することができるので安心ですよね。
コミックシーモアの解約はとても簡単に行えます。

 

 

 

それでは解約方法を解説していきます。

 

 

 

 

解約方法ステップ1

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

 

メニューの中にある「ヘルプ」をクリックしてください。

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

 

進んだページに「サイト退会したい」という項目があるのでクリックします。

 

 

 

 

解約方法ステップ2

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-

 

「月額メニューの解約」のボタンがあるのでそちらをタップしてください。

 

あとはナビゲーション通りに操作すれば解約が完了となります。

 

 

翌月から請求されませんので安心してくださいね。
ちなみに残っているポイントはもう使用できませんが、
今までに買った漫画はアカウントを削除しなければずっと読むことができます。

 

 

コミックシーモアは良心的な漫画サイトなのでお勧めです!

 

 

 

====================================================

 

 

秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-はコミックシーモアで無料試し読みできます。
まずは無料で読んでみてください。

 

無料試し読みはこちら

▽   ▽   ▽

クリック!!


【コミックシーモア】【アダルト】秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-(フルカラー) 新VER